ハッピーマジック

危険なダイエットから健康的な青汁ダイエットへ

無数のダイエット方法がある中で、命を脅かすほど危険と言われているのが、絶食ダイエット・下剤ダイエット・利尿剤ダイエットです。

絶食ダイエットの危険性

絶食ダイエットはその名の通り食べないことで体が飢餓状態となり、ダイエットを止めた時、体が防衛本能から、少し食べてもエネルギーを蓄えようとするせいで太りやすくなり
だんだん食べるのが怖くなり、拒食症や過食症など摂食障害という心の病気にかかってしまう、きっかけを作るダイエットです。
特に拒食症の死亡率は高く入院レベルだと10%です。
しかも、拒食症は難病指定されるほど一度かかると治りにくい病気です。

 

下剤ダイエットと利尿剤ダイエットの危険性

下剤ダイエットと利尿剤ダイエットは、食べたものを強制的に出すという薬を使ったダイエットです。
この場合、下剤だと最初はコーラック1錠で良かったのがだんだん便が出なくなり、2錠・3錠・・・・と錠剤の量が増るかもっと下剤に変え、結局は錠剤の量を増やし続ける結果になります。
便が出ないと食べた物のカロリーを吸収していまうという恐怖にかられ、便を出すために毎日・毎日下剤を飲み続けます。
結果的に腸の機能が低下しもはや自分のチカラでは便が出ない結果になります。
これは大腸がんや直腸がんのリスクが増え重篤な病気をもたらします。
また、ここに至る前に、脱水・痙攣・意識昏迷・腎不全による入院という場合もあります。

 

利尿剤ダイエットは体内の水分を強制的に排出するダイエットなので利尿剤であるラシックスを服用後2時間ほどで体に溜まっていた水分が大量に排出されます。
その効果は激しく、トイレから出られないほどの尿意を覚えます。
さらに、その効果もすさまじく体のむくみが強い人ほど水分が排出されるので2キロほど落ちる人もざらにいます。
モデルは、撮影前日にラシックスを飲むようで、これが一般に広がってしまったきっかけなのですが、ここだけ聞くと夢のような薬のようですが、ラシックスの怖いところがここからです。
このうまみを覚えてしまうとセーブが効かなくなり常用してしまいます。
すると、1錠では効かなくなくなり、だんだんと錠剤の量が増えていきます。
尿を排出するという行為は私たちの体に必要な行為なのですが、この自然な行為が薬がないとできないようになってきます。
そうすると体に尿素が増え尿毒症などの病気を発症していまします。
そのころには腎機能も低下してしまい、もはや普通に尿をたせない体になっているのです。

 

薬を使ったダイエットの結末

どうでしょうか?
これが、薬を使ったダイエットの結末です。
健康的な痩せ方でないため、共通していることが一つ【肌が劣化し老け顔になる】【ブスになる】ということです。
痩せるではなく、やつれるという表現が正しいかもしれません。

 

キレイ痩せからは程遠い、病人のように痩せますが結果的に本当に病人になる、これらの薬を使ったダイエットより、ハッピーマジックのように、痩せるだけじゃなく健康的に痩せるしかも美容成分も摂取しながら痩せる方が、薬で痩せるより時間はかかりますが、見た目がブスになるよりは、キレイに痩せて、美人になる方が良くないですか?
どんなに痩せても体が壊れてしまってはオシャレもできません。

 

ハッピーマジックでダイエットをすれば、美味しいのでストレスを感じることなく痩せられます。
しかも、美容成分で肌のツヤが良くなるので化粧映えも良くなります。
これが本当の痩せてキレイになれる方法と言えるのでは??